山口県岩国の奥座敷、清流と自噴泉のそうづ峡温泉日帰り・宿泊
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新・健康法

【これからの健康法】「温泉に入る」から「温泉地に滞在する」へ

現代人の4人に1人が「健康でない」と感じています。(日本人の「健康観」調査より)

普段健康だと感じているか?調査結果グラフ
健康調査の内容のグラフ
 
現代人の4人に1人が『健康でない』と感じているという調査結果は、
すでに数年前の調査結果です。
 
それから今、どれだけ健康度が上がっているのでしょうか。
答えは『さらに健康でなくなってきている』ではないでしょうか。
 
でも時代は、高年齢化が進み、どんなに子供世代に頼ろうとしても
頼り切れない現実もまた、迫ってきています。
 
そして何よりも、健康で長生きができることの幸せと、
対して病気がちで入退院を繰り返す老後を想像してみると、
健康に生きることの幸せを選択せずにはいられません。
 
 

【西洋医学の限界】薬やサプリメントはその場しのぎの対処法

薬のイメージ
 
もっと健康で健やかな心身になりたいー。
そう思って、多量の薬やサプリメントを毎日、飲んでいる人はとても多いです。
 
しかし、薬やサプリメントでは、つらい症状を抑えるその場しのぎの改善はできても、本来の健康状態には至れません。
 
そして「本来の健康状態」とは―。
心もカラダも良好な状態のことです。
 
薬やサプリメントは、症状の緩和や、一時的な痛みなどを抑えるモノ。
 
本来の健康とは、その症状の原因となる根本に目を向けて、心とカラダ全体を健康へと整えてゆくことです。
 
 

【QOLの向上】温泉地で2日以上滞在の「転地療法」は、QOL(クオリティーオブライフ)を向上させる

温泉地滞在のストレス調査グラフ
温泉地滞在後の心身の変化への調査『新・湯治』(環境省)
温泉地滞在後の調査の内容(環境省)
具体的な温泉地滞在後調査の内容『新・湯治』(環境省)
 
2006年、箱根の強羅温泉で5,000人を対象に
温泉に入ることで、どのような変化がカラダに起きるのか?
の研究で、ほとんどの人が温泉地で2泊以上過ごすことで
■カラダの痛み
■睡眠の質
■食欲
■疲れ
が改善されたとの報告があります。
 
つまり、QOL(クオリティーオブライフ)が向上したということです。
※QOL→クオリティーオブライフ【毎日が充実し、心身ともに満たされた状態】
 
5,000人の強羅温泉でのこの研究から分かること
2泊以上の湯治でQOL(クオリティーオブライフ)
生活の質の向上が可能になると言えます
 
 
チラシ・パンフレットは印刷できます
有限会社雙津峡開発
〒740-0812
山口県岩国市錦町深川3132
TEL.0827-73-0236
FAX.0827-73-0150
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地下1,000mから自噴しているラジウム温泉を湯舟・カラン・シャワーなどすべて源泉掛け流しで入れる「元湯・憩の家」と、じっくり保養できる宿泊「二之湯・錦パレス」。清流と森林に囲まれたきれいな空気の温泉日帰り・宿泊そうづ峡温泉。無料送迎バスもあります。